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   ■ 渡邉 天明神(宝蓮)プロフィール

◎辰巳迫妙見宮 宮司
◎株式会社 鳳 代表取締役社長
◎高野山真言宗国見山で得度
◎エステサロン経営 30年
◎日本個性學認定インストラクター
◎中学校教諭一種免許取得
◎鳳プロモーション チーフプロデューサー

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幼少の頃より人々から
「神の子」と呼ばれ、
不思議な体験を幾度も経験する。

周囲の身近な多くの人々は
夢によるお告げや 予知的な発言により、
助けられることも多かった。


後に、企業を経営するかたわら、

渡邉家が先祖代々お護りしてきた
山を継ぐことになる。

平安時代より、平家の方々が集まり、
寄合や宴が行われていた由緒正しい山。


それを機に、自身の霊感を確認すべく、

高野山真言宗国見山で得度を受け、
「宝蓮(ほうれん)」を名をいただく。

これほどの崇高な名を授けられたことに、
御住職も驚かれ、特別待遇を受ける。

 

そして「渡邉 宝蓮」を名乗るようになり、
お護りする山を「宝蓮山」と名付ける。


2014年1月2日。
山へお参りしたところ、

神様が美しい光となって
降りてこられたお姿を

初めて肉眼で見せていただく。

 

それからさらに日々のお勤めを重ね、
祈りを捧げていくごとに
神々の声が聞こえるようになり、
写真に現れる神様の光が強くなってくる。

 

その後、宝蓮山にて偶然にも
「神の御霊」と「辰巳迫宮」の
御札が発見される。

 

ある有名な御住職に相談したところ、
御札は、類稀な格式ある御霊であり、
その場所は、崇高な神宮であると判明する。

 

これまでも、多くの高名な方より
神々しいパワーを感じる場所と言われていたが
その理由がそこで初めて明らかとなった。

 

その後、御札が見つかった場所に御社を造営し
『辰巳迫妙見宮』
(たつみさこみょうけんぐう)

とし、宝蓮は宮司の職につく。

 
辰巳迫妙見宮は、三結びの神である

天之卸中主大神(あめのみなかぬしのかみ)
高皇産霊神(たかみむすひのかみ)
神産霊神(かみむすひのかみ)

この三神が、
古くからお祀りしてしてあった神宮。


天之卸中主大神は、
「宇宙の根源の神」であり「神々の神」とされ 

そのお力は絶大な影響を与えている。

 

時期を同じくして、
写真に現れる神様の光がさらに強くなり、
自身の写真に写る姿まで、
光り輝いていくようになる。


その後、仏教の大家の証明により宝蓮は、
天照大御神(あまてらすおおみかみ)の
選ばれし申し子であると分かる。

 

そして、
『天明神(てんめいしん)』
の名をいただく。

 

宇宙を貫き、
地の中にまで明かりをさすという意。

 

2016年8月の誕生日を前に、
天明神に与えられた大きな使命を悟る。

 

天照大御神や弁財天をはじめ
八百万の神々が、

天明神の身体と一心同体となり、
人々をお助けするという、大きな役割。

 

神様のお姿を人々へお見せすること、
そして人々をお助けすることを
天明神の役目とし、現在に至る。

 

神様に選ばれし、天明神

 

不安な時代に人々を希望の光で包み込む。

 

神様に成り代わり、
天明神は、日々 人々の幸せをお祈りしています。

 

 

辰巳迫妙見宮  宮司 渡邉 天明神

 

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